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■watchモードで自動ビルド
webpack.config.js で「watch: true,」を追加するとwatchモードになり、自動でビルドされる 実行コマンドは変わらない
module.exports = { // watchモードを有効にする watch: true, // メインとなるJavaScriptファイル(エントリーポイント) entry: './js/main.js', // ファイルの出力設定 output: { // 出力ファイルのディレクトリ名 path: __dirname + '/js/', // 出力ファイル名 filename: 'bundle.js' } };